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自分も暴露する
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■今だから言える話41〜60■


41 ゲテモノ

イナゴのつくだ煮とかが好きだ。
去年、イナゴを肴に酒を飲んでいたら急に気分が悪くなって吐いた。
スッキリして鏡を見ると
口のはしからイナゴの足が出ていた。
それはゴキブリのアレによく似ていた・・・・。  (匿名希望)



42 呪い

会社に本当に嫌いで嫌いでたまらない人がいます。
そうです。31歳のあの人です・・・。
普段掲示板に「呪う」発言とかしてますけど、
彼女を見る度「マジで呪うぞ!コラっ!」と思います。
それほどまでに嫌いなんです。
多分社内の人はみんなよく思っていないでしようけど・・・。
最近は彼女を見ると、心の中で「エコエコアザラク・・」と
無意識に唱えてしまいます。
っていうか31で万引きはねーだろーって感じです。
呪いが効いたらご報告します・・・。。  (女医空港



43 懐かしき思ひ出

ヤクザ屋さん事務所に石を投げ入れたの僕です。ごめんなさい。
S君、元気にしてますか?
あの時見捨てて以来会ってませんね。
風の噂で入院したって聞きましたけど、本当ですか?  (だいじ



44 サイババ

会社にいた先輩。31歳なのに現役の万引きラ−。
「昨日コレ盗ってきちゃったー」と嬉々とした表情で
品物を見せないで下さい。ちょっとどうかと思う。
っていうか盗った物が「サイハバステッカー」とか「サイババの指輪」
とかやけにサイババがらみが多いのは気のせいでしょうか?
万引きされるサイババ・・・。
あなたの聖なる力も彼女には通用しないのですね・・・。 (秘密子ちゃん)



45 893

昔、893さんのの事務所に改造拳銃が打ち込まれた際、その事務所の人と
なかよしだった私は、逃げていく自動車の特徴を893さんに
教えてあげました。
…警察にもね。
おかげで翌日、20台くらいのパトカーが、細い路地裏に密集して、
その近辺は終日、通行禁止。
事務所の前を通って毎朝出勤していた私は、1か月くらい、
背中に注意しながら生活してました。  (アラジン)



46 年寄りの作戦

ウチはですね、大家族なんですよ。
年寄りが2人います。爺チャンと婆ちゃんです。
この2人、本当にどうしようもないぐらい意地悪なんですよ。
「こんな意地悪ちょっとその辺にはいない」というぐらい意地悪なのです。
この爺チャン86歳なのに30代の心臓を持つ男です。
まさに「やんなるぐらい健康だぁ〜♪」って感じなのです。
先日、遠い親戚が亡くなって葬式とかいろいろバタバタとしてたのですが、
爺チャンは何を思ったか、家族を集めました。
得意の家族会議です。華族会議だったらいんですけどね・・・。
まぁ、その集会で爺さんが発した言葉。

爺さん「俺はお前ら全員の葬式を出してからじゃないと死なん」

女医家族「・・・・・・・・は?」

爺さん「だからお前ら全員を見取ってから俺が最後に死ぬ」

女医家族「・・・・・・・・・・・・・?????」
爺さん「息子も孫も全員俺が見取るから」

女医家族 (ふぅぅ〜〜。ボケた。絶対ボケてる)←全員の心の声

そんな感じで、86歳なのにまだまだ長生きするつもりらしいです。
ええ、孫より長生きするみたいですから。
でも、本当に150歳ぐらいまで生きそうな勢いです。
他人の葬式に出て死ぬのが怖くなっちゃったんでしょうねー。
いやはや・・・。  (女医



47 ジャケット

友達のTとは毎日のように一緒に過ごしていて、
特に会話もなく部屋でそれぞれまんがを読んだりテレビを
見たりしていた昼下がり。
僕は「屁」をこきました。
それに反応したTは、「ん?何?」と返事をしてきた・・・
Tよ、いくら兄弟みたいに仲良くても君を放屁で呼んだりしないよ。
(もみあげ番長)



48 昔の話です。。。

その昔、彼女はうつろな目で僕に話しかけてきました。

ねぇ、ねぇ、ここに眠り姫がいますよ。

ちらっと横目を開け僕を見ましたがすぐに閉じてしまい、
しかしそれと同時にニコッと口はじがあがりました。

僕は彼女の遊びみたいなものだろうか?と突き出す唇を見て思いました。
とりあえず言われるがまま、お話のように。

段々顔を近付けていき、彼女のそれに触れよう瞬間、
カッ!!と目が開きました。

!?

目覚めのキスはまだしていません。なぜ?

彼女はじっと僕の方を見つめまた静かに目を閉じました。

「ぷいと横を向いて。」

どうしたの?

僕が聞くと眠り姫はぽつりとこう言いました。

姫は面食いなのじゃ。

お、お前、それっ、どーも納得いかんぞ!!!!!!!!  (成斗)



49 産まれたままの姿で・・・

産まれたままの姿で韓国式アカスリ体験。
あやしいベットの上に全裸で仰向け。
おまけに膝立てろとか言われて
アレ?局部丸見え?みたいな。
いやいや気持ちよかったけども、
屈辱的だったなぁ・・・。
こんなの絶対私じゃないよ!    (女医



50 若かりし頃

大学の頃、好きだった女に無理矢理キスしようとして両手を押さえ、
さながらハトが歩くときの首のように唇めがけて突進してましたが、
相手のよける技術もなかなかのもので、
小一時間バトルを繰り広げたことがあります。
ハタからみたらさぞ滑稽だったでしょう。   (エイチ



51 バイト生活に戻りたい。

デパート内惣菜屋でのバイト。
値引きシールを貼る時間帯、それを周囲で待つおばさまに
「今日は遅いわね!職務怠慢よ!」
と言われた。
また、既に買いたい商品をかごに確保しておき、
シールを貼る時間になるとかごから出して
「これも値引きなんでしょ?知ってるんだから」
と寿司パック持ったまま迫られた。   (成斗)



52 おかしい客とはちょっと違うけど・・・・

高校時代にドラッグストアにて。
ある1人のお客様がこうおっしゃいました。
「注射器ある?」
後に店長から話を聞くと、近所の薬局にて闇で販売していたとのこと。
今から思うとチャチぃことなんですけどね、
当時の私にとっては正直動揺した思い出があります。 (吟匠義孝)



53 スカートに・・・。

私が小学校4年生の頃。
その時は夏でスカートをよく履いていました。
そんな夏のある日の事です。
急に腹痛がきて、トイレに駆け込みました(マッハ)
そして、用を足しました。
「ふぅ〜すっきりした〜☆」
と、ルンルン気分で友達と共に帰宅。
家に帰り、母が一言。
「スカートうしろに何かついてるよ?」
私はスカートをクルクル回し、後ろの部分前に持ってきました。
すると、そこには何かベットリと茶色い物が。
私「カレーだよー。今日給食カレーだったし」
母「カレーが何でそんな所につくの。なんちゅぅ行儀悪い子」
私「だってカレーだもん(答えになってない)」
母「んじゃ臭ってみ。」
臭う私。その茶色いブツを臭う私。
私の鼻は、壊れるかと思いました。
だって、それは、ウ●コだったからです。
そう、学校で便器に落としたと思っていたウ●コは、
実はスカートにも落ちていたのです。
雅句



54 GW撤退で得したこと

2001年8月29日に日本市場から電撃的に撤退した某企業。
保守業務の売却などで何ヶ月か仕事を行っていたのですが
その際に非常に安価でPCを売却してもらいました。
(スペックはPV1GHz、HDD60GB、モニターなしで30K円でした)
ただ、社員は17インチの液晶モニターを10K円以下で売って
もらったり、ノート用のHDD20GBが2K円以下。
あまりにも安すぎるのでKという単位で表したけど、
大体は予想つきますよね?  (吟匠義孝)



55 こんなんでも良いすか?

中学生の頃です。
英語の授業中、隣りの女子に6って英語でなんていうのか聞かれて、
「シックスだよシックス。エス、イー、エックス」と答えちゃいました。
すぐに気づいたものの後の祭り。
彼女の反応をみることも出来ずひとり自己嫌悪。
若かった。   (ゆら



56 本当は言いたくない・・・

ぼくは・・・用を足しに・・・おトイレへ駆け込み乗車。
入ると・・・そこはピンク色・・・あっ・・・ちなみに僕は男です。
なんでここは全部ドアのついたのばっかなんだ・・・?
とちょっと不思議に思ったのですががまんできずに用を足したら・・・
トイレを出ると民衆が僕を見て不思議な顔をしたり・・・
笑ったりしていました・・・
そこで一句
おトイレで 用を足したら 笑われた 
なんとそこは 女子トイレ   歌丸です・・・
(ラベンダー益男)



57 みんな一緒なの?

彼女と野外プレイ中、お尻突き出させてクンニしたんだけど・・・
終わってから鼻の頭がウンチ臭かった・・・
すんごい気になったんだけど・・・
さすがに彼女には言えんかった。    (ムー★一族)



58 友達のタクシーの運転手から聞いた話

酔っ払いの客がたそがれてる感じで、口笛吹いてたんだって。
よく聞いてみると「泳げたいやきくん」
やっぱりぼ〜くは鯛焼きさ〜って口笛で・・・
吹きだしそうになるの我慢してたんだって    (ムー★一族)



59 レンタルビデオショップにて

体調を崩してフリーターをしていた時期がありまして、
1年間ほどとあるレンタルビデオショップにて働いていたことがあります。
主要ジャンルはアダルト。ここ重要ね。
当然ながら男性中心の客層だったために
さまざまなジャンルがあったのですが、
よりにもよって裏モノ貸し出ししてやがって。
しかも洋物とロリまでもが。
で、その店はどうなったかというと・・・・・・・・パクられました。
オーナー、ぶっ倒れました。
私、もうちょっとで事情聴取されるところでした。
その前にやめていてよかった。   (錦城佳孝)



60 元彼の話

当時私は23歳。昼間はOL夜はスナックでアルバイトをしていました。
そこに来ていたお客の「たちばなさん」という人に惚れてしまいました。
いきなり両思いって感じですぐに付き合い出したのですが、
ある日彼の友人とみんなで食事をした時のことです。
彼は「たちばなきょうへい」とうちょっと芸名風の名前なのですが、
そこにいる彼の友人が彼を呼ぶ時に
「くらちん、くらちん」と呼んでいるのです。
私はなんでそんなあだ名なのかなと思いながらも、
ひとりだけ「きょうへいさん、きょうへいさん」と呼んでいました。
すると友人のひとりが「ねーなんできょうへいって呼ばれてるの?」
というのです。
私こそ何故くらちんなのか聞きたいぐらいだったのですが、
彼がその友人に内緒話でコショコショ言って、
その話は終わってしまいました。
それから外で少し立ち話をしていたら、
私ときょうへいさんのラブラブ状態を見て、
地面に友人のひとりがアイアイ傘を書いたのです。
でもその傘に書かれた名前が
「くらた★あさみ」だったのです。あさみは私だけどくらたって誰だよ。
と思ったらそれは彼の事でした。
どうやら私はだまされチョップだったのです。
名前だけではなく年齢や住所や普段のたわいもない
会話のほとんどがうそでした。
まじで目が点になりました。口も30秒は開いたままだったと思います。
私はとりあえず最初にアドレス帳に書いてあった名前を書き直しました。
たちばなきょうへいに2本線を引き、くらたひとしに直しました。
そしてこれから彼の事をなんて呼ぶか、考えました。
みんなと同じくらちんでいくか、、
でもその前にこれ別れるべ、という事に気づき、彼と別れたのでした。
(まじで匿名(仮にあさみとする))

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